

夜な夜な蒸器みたいな状態になる部屋ってなんなの?
神様の嫌がらせなの? 鳴滝です
絵:土曜だし規制も解けてたのでお題もらって描いた
スキャナ壊れてて未だにSAIオンリーで描くしかありません、肩こるのよなー
お題は左から『蚊に食われた風子』『用心棒女侍』『二重の意味でオワタな斡旋所』の三本です
あ、後『酔って半脱ぎラファ』も追加
にじみを使った効果は結構使いやすくて好きです
選択範囲がきれいに取れないのは何かやり方を工夫する必要があるっぽいですね
話は変わりますが、俺キララを未だにパーティに加えたことがありません、レアものです
それと風子は背中を反ってるんですよ、一応念のため
チラシの裏:
原稿作業中です、後レポートとかレポートとか課題もやってます
前と違ってページ数削ったのでもうすぐ上がるはず…だといいなあ
内容が夏の風物詩ということで怪談的な感じになるはずだったんですが…まーいつもどおりです
俺自身怪談的なモノにはたまにしか縁がないので、不安の種とかよく描けるなーと感心しきり
一応霊感のあるっぽい友人はいるんですよ、とっても腐れ縁の
というわけで夏なのでそいつ関連で少し怖かった話でも
今年引っ越してしばらくしたあたりのこと、そいつが家に遊びに来ました
とりあえずダンボールから64とカスタムロボ引っ張り出してやってたんですが、
そいつが突然妙なことを口走り始めました
「お前ホント引っ越してよかったなー」
「やっぱり? 家広くなったしな」
「いや、前のとこはちょっとな…お前の下の階がうるさかったから」
「そういやお前遊びにこんかったもんな、家」
「身の危険を感じたからな!」
「やめんか」
そいつが帰ってから気づいた事なんですが、前の家は25階建ての高層団地で、
俺の家はちょうど真ん中の12階でした
いざというときのために、途中の階に部屋丸々ひとつ分のスペースで
消防器具なんかの倉庫が設けられています
前の家でいうと、当時の俺の部屋の真下あたりに
人ん家きといて身の危険感じるって台詞は本当にやめてほしいと思いました
以下コメント返事:
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